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スタイリッシュなナロースタイルにトレンドのボディーカラー。メッセオリジナル、「ナロープラド78」
パッケージ価格175万~

プラド専門店メッセでは、多様化するお客様のご要望に、より解りやすくお応えできるようナロープラド78パッケージの販売を開始しました。
このナロープラド78パッケージのコンセプトは、ナローボディという独特なボディスタイルをベースに、ボディカラーやスープアップ、エクステリアなど多種多様なカスタマイズを融合させ、オーナー様には、妥協のないオンリーワンな一台を創っていただくことを念頭にセッティングしました。

「最新の中に、クラシック感」を、「かつての憧れを懐かしく感じる」ことができるナローボディのスタイルは、78プラドカスタムの新基準になることでしょう。

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ナロープラド78パッケージ01

<スタイリッシュなナローボディモデル>

ナロー(Narrow)とは、幅の狭い、細いという意味合いで、相反するものはワイド(Wide)幅の広い、大きいとなります。

78プラドの場合は、オーバーフェンダーが付いている、付いていない事での比較となります。
78プラドの新車では、ワイドボディ(KZJ78W)とナローボディ(KZJ78G)の2種類の設定がありました。
しかし新車販売当時の4WD人気は、幅の広いタイヤを装着できるワイドボディが本命だった為、78プラドも95%以上がワイドボディの販売でした。
よって78プラドのナローボディは、新車販売台数が極めて少なかった故、23年経過の現在の中古車市場ではほとんど流通しない車種となっています。

時代の流れとともに、今人気に火がついているのがメッセのナローボディースタイル。
ナローボディースタイルは、78プラドなのに街に溶け込む小粋さを持ちながら、思いっきり遊べる、どんな時でもスタイリッシュに楽しめる。
「最初で最後の面白いクルマ」それがナロープラド78です。
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<78プラドのワイドボディとナローボディの違い>

ワイドボディ(KZJ78W)

・4輪のタイヤ廻りに樹脂製の大型オーバーフェンダー、大型フロントコーナーバンパーが装着されているおかげで安定感のあるフォルムを強調出来る。
・全幅が1790cmとなり乗用3ナンバー(バン登録は1ナンバー)サイズとなる。
・オーバーフェンダーが付いていることにより、大幅なタイヤやリム深なアルミホイールの装着が可能となる。
・オーバーフェンダー付きのワイドボディ車の標準タイヤは、265/70R15となる。

ナローボディ(KZH78G)

・ワイドボディで装着されるオーバーフェンダーが付いておらず、ボディの素地でのシルエットとなり、フロントコーナーバンパーも小型化されている。
・全幅が1690cm以内となり、乗用5ナンバー(小型貨物4ナンバー)サイズとなる。
・車幅が狭くなった分、タイヤ幅も細く、アルミホイールのオフセットも浅めの物に制限される。
・オーバーフェンダーレスのナローボディ車の標準タイヤは215/80R16となる。

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<ナローボディーカスタムスタイルの多様性>

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<クラシック感と最先端の融合=メッセのナローボディカスタム>

現在、稀少で入手困難な純正ナローボディですが、メッセではワイドボディのプラドをカスタマイズすることで、ニュータイプのナローボディを製作可能としました。
純正のワイドボディのオーバーフェンダー取り外し、その取付跡をスムージングすることで、ナローボディへとカスタムしていきます。
フラットなボディパネルの78プラドに、ナローボディ化する工程を正確に施工していくには卓越した技術が必要とされますが、最新の機材と熟練の鈑金テクニックで純正と全く遜色のない仕上がりとなります。
オーバーフェンダーが取り除かれることにより車幅が車検証の記載寸法より狭くなりますので、車検時の車体計測の際に構造変更の手続きを行いますので合法的に所有いただくことができます。

ナローボディのシルエットはシンプル、スマート、スタイリッシュという表現が正しいかと思います。
フロントフェンダーからリアクォーターまで丸みを帯びない直線的なボディラインは、78プラドのナローボディならではの造形美です。
このフォルムに、トレンドのちょっと先行くカラーリングと最先端のカスタムパーツ、そしてオーナー様のオリジナリティを組み合わせれば、特別な物を所有するという満足感、スタンダードが持ちあわせていない優越感を味わえる事が現実となります。

<目指すのは純正よりフラット、メッセのナローボディー施工>

全23工程詳細

【工程1】オーバーフェンダー取り外し
合計6か所あるオーバーフェンダーを取り外していきます。
ボルトで固定されている箇所はボルトが折れないように慎重に行います。
リベットで固定されている箇所は、ドリルを用いリベットの頭を切り落とし取り外します。

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【工程2】オーバーフェンダーステー取り外し
オーバーフェンダーはボディ自体に取付ステーがリベット止めされ固定されています。よって全てのリベットの頭をドリルを用い切断してステーを取り外していきます。
力を入れすぎて施工箇所回りに余計な歪みが出ないように注意し、リベットの頭を削りとるイメージでドリルの刃を当てていきます。

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【工程3】素地均し
リベット止めされていたボディの穴は全体的に歪んでいますので、鈑金ハンマーを用い全体の凹凸を整え限りなくフラットに形成していきます。
叩いては手で確かめ、さらに叩いては手で凹凸を確かめと熟練の感を頼りに行います。
【工程4】エッジ均し
フラット近くまで形成された穴回りをグラインダーを用い削り落としていきます。
しっかり地金が出すことにより次の工程でのハンダの乗りを良くすることが目的です。
【工程5】ステー取付穴ハンダスムージング合計60か所
取り外したステーの取付穴は全部で60か所。
その60か所全ての穴埋め施工をする手法は、銅メッシュにハンダを盛って埋めていきます。
ハンダを溶かして穴を埋めることによって仕上がりの段階のパテ痩せを最小限に抑えることが出来ます。
溶接で穴を塞ぐ方法もありますが、溶接の熱での歪み発生や裏側の錆など二次災害が想定できますのでメッセではこの方法にて穴埋め施工をしています。
【工程6】ハンダ均し
ハンダを持ったことにより凹凸が出来てしまいますので、グラインダーを用い限りなくボディの素地に対しフラットになるよう削り落としていきます。
鈑金の過程では、へこみや歪みを元の形に形成するのにパテを使用しますが、パテの使用量が少なければ少ないほど仕上がりは美しくなります。
この工程は、いかにパテの使用量を減らすことができるか、いかに美しい仕上がりにできるか、に関わるとても大切な作業です。
【工程7】研磨ペーパー均し
グラインダーで荒削りされた箇所を、専用の研磨ペーパーを用い手で整えていきます。
次の工程の錆び止めを吹き付けの際に密着性を上げる為にも有効です。
【工程8】錆止め
ボディの地金の錆を防ぐ為、施工箇所の全体を覆うように錆び止め剤を吹き付けます。
【工程9】足付け
次の工程からいよいよパテで最終形成していきますので、パテの乗りや結着しやすいように、表面にわずかな凹凸を付けていきます。
【工程10】鈑金パテ
厚塗り用の鈑金パテを凹凸に押し込むように均等に盛っていきます。
気温25度の約1時間で硬化しますが、パテの硬化時にはかなりの高温で発熱するので可能な限り薄く盛ることが大事です。
【工程11】鈑金パテ研磨
完全硬化した鈑金パテをダブルアクションポリッシャーというエアーツールを用い余分な部分を研磨いしていきます。
あくまでもハンダ均しした箇所の凹凸除去ですので、可能な限り削り込みます。
硬化したパテは非常に固いので粗とぎのペーパーで施工します。
【工程12】中間パテ
薄塗用の中間パテを用い、鈑金パテでは処理できなかった凹凸、巣穴をフラットに近づけていきます。
鈑金パテほどは厚盛り出来ませんので、2度に分け施工する場合もあります。
【工程13】中間パテ研磨
中間パテを研磨する際はダブルアクションにて8割研磨し、最終には手で研磨していきます。
そうすることによりきれいに歪みを取ることが可能です。
【工程14】サフェーサー
細かい傷を修正し、塗料が密着し易い状態にするのがサフェーサーの役割です。
パテを施工した箇所よりも一回り大きめに吹き付けていきます。
【工程15】サフェーサー研磨
サフェーサーの塗膜の範囲内で、目視ではわからない小さなひずみや凸凹を素手の感触だけで、研ぎ落としていきます。
研磨ペーパーも粒子の粗いものから細かい物へと番手を上げて塗装の下処理を行います。
【工程16】仕上げパテ
サフェーサー施工でフラットのあと一歩前まで形成されましたので最終の仕上げパテで整えていきます。
仕上げパテの特徴は、きめ細かくヘラ伸びが良いので薄く盛っていくことが可能です。
【工程17】仕上げパテ研磨
最終のパテ研磨です。
巣穴や歪みを無くし完全なフラットにするためにエアーツールは使用せずに手で丁寧に研磨していきます。
【工程18】仕上げサフェーサー
最終のパテ研磨で出来たペーパー目を消すためにサフェーサーを全体に吹き付けます。
ここでのポイントはムラなく吹き付けることはもちろん、可能な限り薄く吹き付けることが大切です。
【工程19】仕上げサフェーサー研磨
可能な限り細めの研磨ペーパーを用い、施工面の最終調整を行います。
これで巣穴、ゆがみ、ペーパー目までも消すことができフラット=ナローボディの原型が完成しました。
【工程20】足付け
車両全体に足付けを施工していきます。
面積の広いパネルはエアーツールでスピーディーに施工し、細かな部分は一つ一つ手作業で足付けしていきます。
塗装の密着性を上げるとても大切な作業です。
【工程21】エアダスター
車両全体の大まかな汚れを取り除くため、シンナーを用い脱脂していきます。
シンナーはサフェ―サーなどを解かす働きがあるため、鈑金していない個所のみの施工となります。
【工程22】脱脂シリコンオフ編
車両全体の細かな汚れ、油分など塗装の仕上がりに悪影響を及ぼす物質の除去をシリコンオフという有機溶剤で脱脂します。
塗装面との密着性が増し、耐久性も格段に上がります。
【工程23】紙張り
マスキングとはペーパーやテープを使用し、塗料が飛び散りそうな部分を紙やテープで覆い隠す作業です。
全塗装に使用するスプレーガンは、液体である塗料をエアーコンプレッサーからの高圧空気の力で霧状に変え吹き付けますので、塗料が全体に飛び散ってしまいます。
よって室内に色が付いてはいけないところをマスキングして塗料の侵入を確実に防ぎます。

23工程を重ねて出来上がるナローボディの原型。

このナローボディ化は、優秀な板金職人が集中して施工してもゆうに4日間かかる大仕事です。
目で見る凹凸と、手触りで感じ取る凹凸、更には卓越した勘で読み取る凹凸を真っ平らなフラットに仕上げました。
すでにこの段階ではオーバーフェンダーが付いていたことや、取付のステーの穴が開いていたことは全く想像できない状態になりました。

無いものを創るという発想と、無いものを創るという技術が融合した78プラドのナローボディ化はメッセから発信する78プラドの新基準です。

ノーマルベースのKZJ78型プラドについて

  1. 平成5年式以降モデル

  2. 排気量3000cc

  3. ディーゼルターボ

  4. プラド専門店メッセ独自の仕入れ基準を満たした優良車両

  5. 中立公正な第三者機関の自動車査定による修復歴のない標準車両

  6. 走行メーター管理システムで走行距離がチェックされた実走行車両


ナロープラド78スタイル8つの新品カスタムパーツ

  1. 輸出用15インチスチールホイール

    NEO78プラドノスタルジックパッケージ輸出用15インチスチールホイール

    ノスタルジックを更に際立たせる大変稀少な一品。
    センターにはメッキキャップもセットされ斬新な印象を与えます。

  2. LX用16インチスチールホイール

    NEO78プラドノスタルジックパッケージLX用16インチスチールホイール

    トータルバランスをシンプルに決める為には欠かせない一品。
    16インチに伴い、78プラドのスマートな足元を演出可能です。

  3. BFグッドリッチオールテレン

    NEO78プラドノスタルジックパッケージLX用16インチスチールホイール

    オールラウンドタイプ:舗装路面のドライ・ウエット共に充分なトランクションを発揮し、悪路に威力を発揮します。
    ロングライフ・静寂性・ドレスアップ性にも優れています。
    特に「町乗り」メインの78プラドにはベストマッチです。

  4. BFグッドリッチマッドテレーン

    NEO78プラドノスタルジックパッケージレイブリックマルチリフレクター

    オフロード重視タイプ:大きく厚みのあるブロックパターンがダートやマッドなどの悪路に威力を発揮します。
    独特のロードノイズはこのタイヤでしか味わえない醍醐味でもあり、まさにワイルドさを演出するには効果大のカスタムパーツです。

  5. レイブリッグマルチリフレクターヘッドライト

    NEO78プラドノスタルジックパッケージレイブリックマルチリフレクター

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  6. クリスタルフロントウィンカー

    NEO78プラドノスタルジックパッケージクリスタルフロントウィンカー

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  7. クリスタルコーナーレンズ

    NEO78プラドノスタルジックパッケージクリスタルコーナーレンズ

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  8. クリスタルサイドマーカー

    NNEO78プラドノスタルジックパッケージクリスタルサイドマーカ

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  9. リアクリアコンビテール

    NEO78プラドノスタルジックパッケージリアクリアコンビテール

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  10. TOYOTAエンブレムフルメッキグリル

    NEO78プラドノスタルジックパッケージTOYOTAフルメッキグリル

    フェイス部の強調を図るため純正デザインのTOYOTAロゴを採用。
    ボディーバランスを際立たせるフルメッキの輝きで、ノスタルジックなイメージを際立たせます。

1※:スチールホイールは、15インチと16インチのどちらかをお選びください。
2※:タイヤは、BGグッドリッチのオールテレンとマッドテレンのどちらかをお選びください。


メッセオリジナル4つのプレミアムメンテナンス

メッセでは、できるだけ長くKZJ78型プラドに乗り続けたいという皆さんのご要望を実現するために、外見のカスタムスタイルと合わせてボディーの状態、内装分解抗菌フルクリーニング、足回り洗浄防錆加工、エンジンチェックとエンジンクリーニングを全ての車に施すことで、最高のプラドライフをお届けしています。

  1. 鏡面加工グロスピュアペイント

    鏡面加工グロスピュアペイント

    目指したのは「新車以上の輝き」。生産から10年以上経過したKZJ78型プラドのボディーを、メッセーの技術と経験で鏡のように映り込む美しい鏡面加工を施します。

  2. インテリアリニュー

    内装分解抗菌フルクリーニングインテリアリニュー

    内装分解抗菌フルクリーニングのインテリアリニューはカークリーニング業者では行わない、シート、内装パーツ類を全て取り外し、一台一台に時間と手間をかけます。快適なプラドライフを実現するためのメッセオリジナルクリーニングです。

  3. フレームアンダーシールド

    下回り防錆加工フレームアンダーシールド

    メッセオリジナルのフレームアンダーシールドは、専門のスタッフが一つ一つの工程を丹念に行います。足回りの洗浄、強力な防錆力と弾力性の剥がれにくい施工が長期的な防錆効果でKZJ78型プラドの足回りをお守りします。

  4. エンジンデグレザー

    高圧洗浄エンジンデグレザー

    エンジンルーム高圧洗浄エンジンデグレザーは、1KZディーゼルターボエンジンを美しく蘇らせ、「オイル漏れ」「ホコリが原因によるリーク」などのマイナートラブルの早期発見を行います。

カスタムスナップ

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カスタムバリエーション

広島県:宇田様 ご購入年:2016年11月8日

NEO78プラドノスタルジックパッケージ宇田さん

いや実は正直すっかり諦めてたんです、まともな78プラドを手に入れることなんてもう到底無理だろう、って。

数年前、そのワイルドな佇まいと角張ったボディに魅せられ、地元のランクル専門店で店頭の中古車を見せてもらったことがありました。まずは外装をひと回り。
んー…やっぱり年相応にヤレてサビも浮いてきてはいるけど、まあこれはこれでアジかな、と無理やり自分に言い聞かせて。
さて、内装は…と、ドアを開けた途端、室内にこもった古い車特有のなんとも言えないいろんなものが混ざった匂いが押し寄せてきて。。。
心なしか車内の空気は澱んでいるようにも感じ、いやさすがにこれはムリだわ、とギブアップせざるを得ませんでした。

そしてしばらくしてたまたまネットで見かけた78プラドの画像からカージャパンさんのウェブサイトに辿り着き、オーナーズボイスの絶賛の声に後押しされ、いつの間にやら今では晴れて78プラドオーナーです。

私も他の多くのオーナーさん同様、カージャパンさんが手がけた実車を納車まで全く見ておりませんでしたが、21年前の21万km走ったクルマにもかかわらず不思議と不安は無く、それどころかついに78プラドが手に入るというワクワク感で待ち遠しい毎日を過ごしました。一番気になっていた内装は、皆さんおっしゃるとおり匂いなんか全く気になりませんし、外装もピカピカ。そりゃ細かく言えば所々内外にくたびれかけたところも当然ありますが、そこはヴィンテージ、逆にこの車の歴史と納得しております。
そして意外にも所有して初めて気付くのが、フロントフェンダーに燦然と輝く「LAND CRUISER」エンブレムを見るたびに味わう、日本が世界へ誇るランクルのオーナーになったという優越感。
これもたまりません。

納車時には一箇所、見落としで補修漏れがありましたが、迅速に誠実な対応をいただけました。
本当に一台一台丁寧に向き合っていただいているのだと感じました。

広島県までの帰宅ドライブは長い道のりで、途中台風にも遭遇しながらの道中でしたが、苦痛どころかとても楽しく貴重な思い出になる旅となりました。これからも78プラドはたくさんの思い出作りに貢献してくれることでしょう。

加藤さん、スタッフのみなさん、このたびは本当にお世話になりました。
ありがとうございました。
今後もいろいろお世話になることも多いと思いますが、よろしくお願いいたします!


大阪府:新名様 ご購入年:2016年10月28日

NEO78プラドノスタルジックパッケージ新名さん

スタッフのみなさん、素敵なプラドありがとうございます。

注文から7か月半、本当に長くて少し気持ちもだれてたのですが、届いたプラドの美しさに息をのみました。

カージャパンさんに頼んで良かったです。

友人やご近所さんからも、お褒めをいただきとても嬉しいです。

平成5年式 26万キロのエンジンも絶好調です!
ディーゼルの鼓動もたまりません!

大好きなキャンプ場で大好きな道具、そして大好きなプラドを眺めながら呑む酒は例えようもない美味さなのです。

これからも僕のような幸せなプラドオーナーを増やしていってください。

ありがとうございました。


滋賀県:松村様 ご購入年:2016年10月16日

NEO78プラドノスタルジックパッケージ松村さん

『黄色プラドは最高の宝物』

加藤様、スタッフの皆様
この度は大変お世話になりました。

四駆も初めて!
(それもリフトアップ車)
ディーゼル車も初めて!
ましてや20年、20万キロ超の車も初めて!
プラドも実物をまじまじと見たこともなければ、試乗したこともありませんでした。

しかしHPを見せていただき、運命を感じて、契約購入にいたりました。
納車までの時間は、他のオーナー様と同様に長く感じましたが、想像通りのかっこい
いプラドのオーナーとなって運転する楽しさと所有する喜びを日々感じています。

これからもワンコ達を乗せて大切に、楽しくドライブします。
ありがとうございました

【無料】ナロープラド78パッケージご登録フォーム

ご希望のプラドの内容を下記フォームにご記入の上、送信下さい。中古車プラドのお探しは妥協せずにお客様にはとことん納得していただけるために、特別ルートを使って店長木村が責任を持ってお探し致します3営業日以内にeメールでプラドのご紹介と概算のお見積りを送信致します。


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